愉しく、わくわくする家づくり・家族の空間を、光と影と移りゆく時間軸の中で詩情的に表現することをめざします

感性ある空間を

Needsにあわせ

Designする

PART 1・・・家族のための明るいつながりのある空間を創る

PART 2・・・感性ある詩情的建築空間を創る

PART 3・・・建築は箱として、家具で造りこむ家を創る

PART 4・・・究極の自分表現、DIY建築を創る

かっこよく、自分らしく、自由に、、、設計事務所は敷居が高い、コストが高くなるそう思う方も少なくは無いはずです。ハウスメーカーでは満足できない方は、是非ご検討ください。設計事務所と工務店が組めば、自由なデザインが得られ、必要最小限の経費で建てることが可能になります。ファーストプレゼンは無料、お問い合わせください。​神奈川県・東京都・埼玉県・群馬県・長野県 施工エリアの工務店と協力しています。

家族の関係性を考える家 

 家族の関係性、特に子供が育つ環境は大切であると考えます。もちろん第一は親と子のコミュニケーションではありますが、建築空間として、その手助けができるのです。

 

リビング・ダイニング・キッチンそして子供部屋との位置関係やつながり方を工夫することによりつかず離れずの関係性や必然的に親と顔をあわせる動線がとることができます。またとりわけ都内狭小地では光の取り入れ方が問題となりますが、この2点をあわせてつながりのある開放的な空間をとることができるのです。すべてが解決するわけではありませんが建築空間が家族の関係性の手助けをすることは可能です。

 

都市部の家作りの最大のテーマは、いかに光をとりいれるか工夫が必要となります。家族の関係性・諸室の関係を考えるとき、光の通り道は、また家族の雰囲気を伝える道ともなります。いままでは光の通り道を主体として取り組んできましたが、光あるところには影があり、その影は時間の経過や、季節で刻々と変化をしその表情が変わります。

​この影をコントロールし空間の中でのバランスをとりデザインすることで、更に奥行き・深みのある建築になるのではないかと思うのです。

光と影 明と暗 対比する二つの世界は切っても切り離せません。前者には、活動的・外向的・社会的・興奮などの意味合いを持ち、後者は落ち着き・内向的・精神的・抑制的などの意味合いをもちます。住宅の内部空間には丁度合致する意味合いであり、各室の特性に光と影・明と暗の意味合いを重ね合わせ、対比の比率を構成していくことの面白みはあるのではないかと思います。

光と影 明と暗 移ろう時間を詩情的に創る家

09.JPG

Interiar 家具から創る家 

触れる頻度の高いもの・・・椅子・テーブル・床 主にはインテリア素材となります。私たちは普段建物のハードな部分をメインに考えていきます。発想を逆にし、インテリアを主役としつくる建築もあるのではないでしょうか、家具やカーテンを主体ととらえると、今までにない建築プランも可能になるのではないでしょうか

一戸建ての新築やマンションのリフォームにも提案ができそうです。

 

 

 

もっと楽しく、思いがままの家を造りたい!自分らしさを表現する、自分が居心地のいい空間をつくる方法ってどうすればいいのでしょうか。

 

ハーフビルドとまでいかずとも、クォータ―でも、もっと比率が低くとも自分が手を出せば、究極の家ができるのではないでしょうか

 

DIYでつくる自分らしい究極の家

Concept           設計理念

自然素材でスタイリッシュな、空間創り                     設計事務所と工務店で創る

Flow-Cost        設計の流れとコスト

設計費用は621,000円税抜き

設計事務所は敷居が高いコストが余計にかかる

そうは思われていませんか?

それぞれのお客様のニーズにあわせて設計費用は決まります。一律10% ということはありません。

Information           Link

2020.0506

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

KARUIZAWA  MEGUROKU 追加しました。

2018.11.14

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   DIY建築研究所・SETAGAYA 追加しました。

2018.08.11

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   光と影の建築

2018.07.30

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   YAMATOSHI  TAKANAWA 追加しました。

2017.11.09

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   NIIZA  追加しました。

 

© 2023 by Dawkins & Dodger Architecture. Proudly created with Wix.com