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愉しく、わくわくする家づくり・家族の空間を、光と影と移りゆく時間軸の中で詩情的に表現することをめざします

 

感性ある空間を

Needsにあわせ

Designする

CASE 1・・感性ある詩情的建築空間を

CASE 2・・家族のための明るいつながりのある空間を

CASE 3・・建築は箱として、家具で造りこむ家を

CASE 4・・究極の自分表現、DIY建築を

住宅業界のデザイン的な未発達とコストに一喝を与えたい。

かっこよく、自分らしく、自由に、、、設計事務所は敷居が高い、コストが高くなるそう思う方も少なくは無いはずです。ハウスメーカーでは満足できない方は、是非ご検討ください。設計事務所と工務店が組めば、自由なデザインが得られ、必要最小限の経費で建てることが可能になります。ファーストプレゼンは無料、お問い合わせください。​神奈川県・東京都・埼玉県・群馬県・長野県 施工エリアの工務店と協力しています。

 

 都市部の家作りの最大のテーマは、いかに光をとりいれるか。とりわけ狭小地では建物に囲われるため光の入れ方には工夫が必要となります。家族の関係性・諸室の関係を考えるとき、光の通り道は、また家族の雰囲気を伝える道ともなります。いままでは光の通り道を主体として取り組んできましたが、光あるところには影があり、その影は時間の経過や、季節で刻々と変化をしその表情が変わります。

​この影をコントロールし空間の中でのバランスをとりデザインすることで、更に奥行き・深みのある建築になるのではないかと思うのです。

 

 

 光と影 明と暗 対比する二つの世界は切っても切り離せません。前者には、活動的・外向的・社会的・興奮などの意味合いを持ち、後者は落ち着き・内向的・精神的・抑制的などの意味合いをもちます。住宅の内部空間には丁度合致する意味合いであり、各室の特性に光と影・明と暗の意味合いを重ね合わせ、対比の比率をコントロールしながら、構成していくことの面白みはあるのではないかと思います。意識してデザインをしてこなかった影・暗について最近は大変興味深く、光はもちろんですが影の建築空間を意識し追い求めたいと思うのです。

 

光と影 明と暗 移りゆく時間を詩情的に創る家

設計

​手法

1

設計

​手法

2

家族の関係性を考える家 

   家族の関係性、特に子供が育つ環境は大切であると考えます。もちろん第一は親と子のコミュニケーションではありますが、建築空間として、その手助けができるのです。

 リビング・ダイニング・キッチンそして子供部屋との位置関係やつながり方を工夫することによりつかず離れずの関係性や必然的に親と顔をあわせる動線がとることができます。またとりわけ都内狭小地では光の取り入れ方が問題となりますが、この2点をあわせてつながりのある開放的な空間をとることができるのです。すべてが解決するわけではありませんが建築空間が家族の関係性の手助けをすることは可能です。

設計

​手法

3

Interiar 家具から創る家 

   東京で家を建てるとなると、コストが一番のネックになります。土地の価格が建物の2倍3倍はよくある話です。どうしても建物は1500万円以下で建てたい、それでも総額は5000万円近くになってしまいます。とても自然素材には手が廻らない。それが現実かもしれません。

 そこで、想像してみてください家にいるとき今、何に触れているでしょうか・・・触れているものからデザインをしていく、無垢素材を優先的に使う。足は床に、お尻は椅子に、手はテーブルに触れていませんか?壁や天井や建具はそうそう触れないものです。

 触れる頻度の高い順に、手を加えデザインの核としていく方法を提案します。

逆転の発想 

                                            触れる頻度の高いもの・・・椅子・テーブル・床 主にはインテリア素材となります。私たちは普段建物のハードな部分をメインに考えていきます。発想を逆にし、インテリアを主役としつくる建築もあるのではないでしょうか、家具やカーテンを主体ととらえると、今までにない建築プランも可能になるのではないでしょうか

一戸建ての新築やマンションのリフォームにも提案ができそうです。

 

 

DIYでつくる自分らしい究極の家

設計

​手法

4

 

 もっと楽しく、思いがままの家を造りたい!自分らしさを表現する、自分が居心地のいい空間をつくる方法ってどうすればいいのでしょうか。

数多くの住宅の設計をさせていただきましたが、イメージをいただき具現化して工務店に作ってもらう方法が一般的です。

それには、それなりの費用がかかります。より細かな要望を指示するとそれなりに費用は増えていってしまうので、妥協という悲しい作業もでてしまいます。何十年も住まう家のデザインを2.3ヶ月で決めるということも本当にこれでいいのかなと思う時があります。

 

パンフレット2018表紙.jpg

DIYガイダンス

BOOK PDF版 お送りします

写真をクリックして

​ご応募ください

 

 私は木工という趣味を持っているのですが、意外とこの趣味簡単なのです。そして時間を忘れるほどに楽しい。家の内部には自分で作れる部分がいっぱいあります。現にアメリカ人は自分でやっています。その楽しさを実は皆さん奪われているのです。自分で作ってしまえば究極の自分表現になりますし、何より楽しみが継続するのです。コストをかけずに思いどおりに時間をかけてつくるDIYという方法もありなのではないでしょうか。

  セルフビルドやハーフビルドといった身体的にもハードなものではなく、プロに任せるところは任せながら、内装のデザインと作り方をアドバイスさせていただきます。

 

 ワークショップ開設準備中

beautiful wooden dining table,  interior
Concept           設計理念

自然素材でスタイリッシュな、空間創り                     設計事務所と工務店で創る

Flow-Cost        設計の流れとコスト

設計事務所は敷居が高いコストが余計にかかる

そうは思われていませんか?

それぞれのお客様のニーズにあわせて設計費用は決まります。一律10% ということはありません。

Information           Link

2018.11.14

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   DIY建築研究所・SETAGAYA 追加しました。

2018.08.11

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   光と影の建築

2018.07.30

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   YAMATOSHI  TAKANAWA 追加しました。

2017.11.09

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   NIIZA  追加しました。

2017.08.31

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・SETAGAYA-COUFU-SHAKUJIIDAI  追加しました。

 

設計費用は621,000円税抜き

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